すべての「現実逃避にゲームをしている方達」へのブログ

「自分、ゲームは雑食なんで・・・」は言い訳

Dopaを目指してツイステッドフェイトを使う(S8)

Hi everyone, SchokoMint here.

どうも、SchokoMintです。

 

今日の話題:ツイステッドフェイト

 

私はLOLの歴史にはあまり詳しくありませんが、古くからLOLにおいてMIDレーナーにはスタープレイヤーが数多く存在します。

LOLにおいてMIDレーナーは最もゲームに対して影響力が高く、carryしやすいポジションだと言われているからでしょうか

要は何が言いたいかというとMIDレーナーが上手ければゲームに勝ちやすいということです。

 

話は変わって、ツイステッドフェイト(TF)というチャンピオンがいます。

世界最強ソロQプレイヤーであるDopaはツイステッドフェイト(TF)の勝率だけで80%を超えている状態が頻繁にあります。彼がTFの達人であることは疑いようのない事実ですが、このチャンピオンには勝率80%を叩き出すポテンシャルがあるということでしょう。

別にDopaだけがTFの達人であるわけではありません。

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Fig1 patch8.10におけるTFのピック率と勝率


ここには8.6からのデータしかありませんが基本的にTFというチャンピオンは、メタにかかわらずピック率、勝率においてかなり高い順位を維持しています。

 

まとめますと、LOLというゲームで

最もcarryしやすいと言われているポジションMIDレーンにおいて、メタに左右されず絶えず強いツイステッドフェイトを使えば、ランクを一番上げやすいということです。

これはプレイ中の10人の中で、自分が一番うまいという前提で成り立っていますが問題ありません。FakerはWCS2017決勝直前のインタビューにて「自分のせいで試合に負けると思ったことは一度もない」と語っております。

MIDレーナーにはこの心意気が必要だということでしょう。私もどんなにFeedしてもこの心を捨てず、どんなに味方に罵られようとすべてを受け止め、いつの日か下記(Fig2)のような形で勝利を収められると信じてプレイします。

 

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Fig2 RiotJPにも認められる実力の証

 

まとめ

・自分の実力で勝ちたいならMIDレーンへ

・TFはソロQにおいて最強

・私はDopaではない、また最強のMIDレーナーでもなかった。

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Fig3 アルティメットでキル献上を行う人間の末路

 

次回もTF考察します。

Silver目指してLoL

どうも、SchokoMint(しょこみんと)です。

LoLを本格的に始めて結構時間(半年)が経ちました。

 

S7終盤にランクを始めてSilverに配属されましたが、いろいろな沼に浸かり、S8ではBronzeに配属され一時期はBronze5まで落ちましたが2018年4月15日現在はBronze1まで上がりました。

ここまでランク戦は100戦ほどこなしましたが全体勝率として51%です。一度Bronzeに配属されるとSilverになることも本当に一苦労で、もっとノーマルでレートを上げてランクに行くべきだったとも思います。

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トリスターナって全ADCで一番簡単だと思うんですけど気の所為でしょうか・・・

 

ADCはやってて一番楽しいです。カイトしてる時は死ぬほど気持ちいし、イキリWブリンクしたときのハラハラ感はトリスじゃないと味わえません。個人的にビルドの選択の仕方一つで意外と生存力も大幅に変わることも楽しいです。(忍者足袋、ファントムダンサー、ヘクスドリンカー等)まぁトリス以外まともに使えないんですけど・・・

 

 

 

 

 

 

ノスタルジーに浸ってしまった時

大昔(5年前)の自分のブログを友人が久々にサルベージしてきました。

恥ずかしいなぁと思いながらみんなで見ていたら、とてもノスタルジックな気分になりました。

 

5年前の私はどうやら24時間耐久CODなるものをしていたらしいです。

今、同じことをしたいと思えませんし、そんな気力体力も無いですが・・・

あの頃は当然楽しかったですし、今見返してもやっぱり楽しかったなと思いました。

 

思い出を記憶だけに留めずに、見返すことができる形で保存することはやはり素晴らしいことだと感じました。

 

今のブログとの違い

5年前の私はどんなくだらない記事でもブログにしていました。

おそらくこういったことが大事だったのでしょう・・・

初心に帰って思い出を綴る日記を書いていこう。

 

また5年後にみんなとノスタルジーに浸るために

社会人になりました

社会人って時間がないんですね・・・

ご無沙汰しています、今年から社会人になっていました。

新人なので大それた仕事らしいことはしていませんがそれでも毎日9時間は会社に囚われ、3時間は移動に消え、計12時間は家にいません。

遅刻も居眠りも出来ないため、睡眠時間も6時間確保すると、自由時間はたったの6時間。

面倒な食事や、お風呂に消える時間を考えると毎日遊べるのは5時間といったところでしょうか・・・

時間は足りない方がいい

はじめは時間の足りなさに本当に絶望していました。

しかし、この自由時間の減少で本当に自分がしたかったことは何かがわかりました。

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独りでするゲーム(ホライゾン・ゼロドーン)

ゲームのソーシャル化

ソーシャルゲームのことではありません。みんなでするゲームということです。

対戦ゲーム

これは生まれた直後はCPUと対戦していましたが割と早い段階でプレイヤー同士が戦えるようになってそれが一般化した印象があります。

協力ゲーム

これはいつ誕生したのでしょうか

最初は協力もできるゲームがほとんどであり、協力前提のゲームではなかったような気がします。

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現実からゲームに逃げても努力は必要

飽き性な私

勉強はもちろん、いろいろなことにすぐ飽きてしまいますが、ゲームだけはずーっと好きでした。今にして思いますが私は飽き性というよりは真面目に努力することが苦手だったのかもしれません。ゲームが好きで続けられる理由は、ゲームが遊びであるからです。つまりe-sportsのようなゲームは好きですが本気ですることは私にはできません。勝つことが好きで対戦ゲーが好きなのに真面目にはできない。そんな矛盾した人間が私です。

いつも何かしらのゲームでトップになりたいと言う願望があります。

しかしゲームを真面目に努力できない私では強くなれません。

どうしたら努力できるのか

努力しないと私の望むものは手に入らないと分かっています。

しかし、どうしても努力ができないのです。

一日暇な休日は一時間ずつ「Over Watch」「League of Legends」「Vainglory」「World of Warships」「osu!」をダラダラしてあとはyotuubeといった悲しい休日です。ゲームからも逃げる毎日

そのゲームは好きなのに、自分は競技シーンのようなプレイがしたいのに、やっているのはわけの分からぬプレイがはびこる低階層。

おそらくそのギャップに耐えられず続かないんだと思います。自分は本気を出せば上に上がれるという言い訳を常に自分の中に持っておきたい、そんな気持ちだと思います。

そこまでわかっているのに何をゴタゴタ書いているのか

私の悲痛な叫びを共有したいという思いはありますが、根本的にはこんな自分を変えたいとも思っています。このブログはその戦いの記録です。

 

 

はじめまして

はてなブログについて

はてなブログで記事を書くのは初めてで、数々のプロブロガーが書いているような非常に明瞭なブログには出来ていませんが、自分の場合そこから始めていると記事を書く前に飽きてしまう事が考えられるのでとりあえず書いていくことから始めたいと思います。

このブログについて

タイトルではこのブログにどんな記事が書いてあるか把握できないと思いますし、私自身書きたい内容が猛烈にあるわけでもないので、あやふやなブログタイトルにしました。しかし、記事の一本化は飽き性の自分には向いていないと思うのである意味書くことを決めないほうが書きやすいのではないかと思いました。

大まかに様々なゲームに対して思うことを書いていこうかな。とは思っています。

このブログの開設理由

一度ブログを書いていた時期がありまして、飽き性の自分が何故あそこまでブログを続けていられたのかと考えた時、あのときは一つのゲームに非常にのめり込んでいた時期だと思い出しました。何かに集中しているときは、その他のことにも集中できるのでは?と場当たり的な結論をだして、何年かぶりにブログを再度開設することにしました。

キーボードを買い替えて、タッチタイピングを習得したため、なんでも良いから文字を書きたいと思ったからというのが本音です。

これからの抱負

私はかなり動画を見ることが好きで、ドラマ、アニメ、映画、youtubeニコニコ動画を主に見てますが、定期的な視聴率、再生数、を獲得するには、当たり前ですが観るものを惹き付ける品質、そして視聴者のスケジュールに溶け込むことが大事だと痛感しました。

スケジュールに溶け込む。というのは、この曜日は、この時間は、このドラマ、このアニメ、この投稿者の動画、というスケジュールを視聴者に作らせること

つまりドラマなら毎週、youtubeなら毎日投稿

これを絶対に疎かにしてはならないということ

私は動画作成は趣味として非常に好きなのですが、この「続ける」という行為を非常に苦手としているため、動画投稿者にはなれません。しかしそれを克服したいと思っているのでこのブログによって有名になることを目標とします。

完結にいうと「毎日ブログ」書こう